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消費税に源泉徴収税が……

先月、たまにしか仕事が来ない会社からの案件を受けた。その件の支払い明細が昨日、送られてきたのだけれど、こんなだった。

スクリーンショット 2023-12-06 144943

この会社、前から報酬とその消費税のトータルから源泉徴収税を差し引いていて、気にはなっていたのだけれど、消費税非課税だった時には、最終的に消費税分も所得として後から税金がかかるので、同じことだし、インボイス制度が始まったら、計算方法を変えるものと思っていたのだけれど、まさか、変えてないんだ、と驚いた。

そこの会社の経理に問い合わせたところ、
「弊社では以前から、~、原則どおり消費税等の額を含めた金額で源泉徴収税額をする方法を採用しております。弊社のシステムにおいても、消費税を含めた金額で源泉税額を計算するようプログラムされており、翻訳者様すべての方が対象となっております。
恐れ入りますが、ご理解いただきますよう、どうぞよろしくお願い致します。」

という回答。


回答中の「原則」というのは、消費税が内税の場合は、報酬と消費税のトータルに源泉徴収税がかかるということ。でも、ここの会社の場合、というか翻訳者は外税で仕事をしていて、その場合の原則は、報酬額のみに源泉徴収税がかかるというもの。


まあ、小さい仕事だし、いちいち波風立てるのも面倒くさいのだけれど、このままだと、消費税にまで所得税が掛けられて、そのうえ、消費税を納めなければならなくなる。税金の二重払いになるので、声を大にして、おかしいでしょ!!と言いたい。


個人事業主だと思ってなめんなよ!! 😡


 


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theme : 消費税
genre : ファイナンス

ぼ~っと仕事をしていると間違える

「セルロースエステルは、セルロース分子が有する水酸基の少なくとも一部が、エステル化された化学構造を有する化合物である。」

これを、私、

Cellulose ester is a chemical having a structure ~in which the hydroxy group of the cellulose molecule is at least partially esterified.

って訳してたのです。で、今日、見直していてびっくり!  何でこんな間違いしたんだろう、って。

セルロースってさ、グルコースがたくさんつながった構造しているので、水酸基たくさんついてるんだから、

~ in which some of the hydroxy groups of the cellulose molecule are esterified.

じゃん。

ぼ~っと、字面だけ見て訳しているとこうなる見本だと、自戒。さて、気を引き締めていきましょう!

 

theme : 英語
genre : 学問・文化・芸術

expressed as か represented by か

たとえば、「四ホウ酸ナトリウムはNa2B4O7で表される」というとき、
ずっと、"Sodium tetraborate is represented by Na2B4O7" というふうに、"represented by"を使っていた。これは、今の仕事を始めた初期のころにnative に教えてもらっていたから。ところが、1年ほど前、翻訳会社のチェックで "expressed as”に訂正されて、それ以降、使うときに迷ってしまうことが度々。

それで今日、Chat GPT に聞いてみた。

represented by が適切だとの答え。
化学的な構造など化合物の表現には「represented by」
数値や式などを伝える際には「expressed as」
が適切とのこと。

これが本当に正しいかどうかはまだわからないけれど、経験的には納得している。

訳文のフィードバックって有難いけど、混乱のもとになることもある。ま、そのたびに少しづつ賢くはなるのだけれど。

 

theme : 英語
genre : 学問・文化・芸術

「初めて」をどう訳す?

「これは、AとBとを共存させることで初めて得られる効果である。」
という文を私は最初、

This effect can only be produced by allowing A to coexist with B.

と、訳したのだけれど、「はじめて」ってonly でいいのだろうか? とふと不安になった。
種々の国語辞典で「はじめて」を引いても"only"には直接結びつかないので、試しに、DeepLに訳してもらった。そしたら、

This is the first effect obtained by coexistence of A and B.

だって。"first" かい ⁈  the first effect っていうのもなんだか・・・・・・。

で、Chat CPT で同じ文を訳してもらったところ、

This is an effect that can only be achieved by coexisting A and B.

「初めて」を ”only” と訳してくれた。そうだよね~、とうれしくなりつつも、coexist って他動詞で使うのかという問題があったので、その点を質問すると、普通は自動詞です、と平然と回答。
というわけで、私の最初の訳を採用。(This is the first effect ~ は直訳っぽくて好みではない。)
 最後に、これを、DeepL と Google翻訳で日本語に訳してもらったところ、

DeepL: この効果は、AとBを存在させることによってのみ生じる。
Google翻訳: この効果は、AとB を共存させることによってはじめて発現するものである。

となった。なかなか面白い結果であった。なお、AとBのところは実際はもう少し長い語句となる。

 

theme : 英語
genre : 学問・文化・芸術

成形品の総称は?

最近、今話題の "chat GPT" を試している。

間違いもあるけれど、指摘するとすぐに謝るしほめると喜ぶので、なかなかかわいい相棒になっている。ほとんど仕事で使っているのだけれど、これまで丸1日かかって調べていたことを一瞬で回答してくれる。間違っていることも多いけれど、解説が詳しいので、間違いの中にもヒントがある。

今日は、標題の「成形品」の英語の総称について聞いてみた。
成形品って、工程によってmolded products だったり、extruded productsだったり、vacuum-formed products だったりするので、全部ひっくるめて何て言うのかいつもまよっていた。

いろいろやり取りした後に結論として chat GPT くんが言うには「一般的な総称として「molded products」を使用し、その後に具体的な成形プロセスについて詳細な説明を追加することが一般的です 」と。

でもね、具体的な成形プロセスの詳細な説明を追加できるなら苦労しないんですよ。で、アルクの「英辞郎」に "shaped product" という訳語があったので、それってどうよ? と chat くんに聞いてみた。

そしたらこんな回答。
「成形品」を「shaped product」と表現することは、一般的な英語表現としては少し不自然です。なぜなら、一般的な言葉遣いでは、「shaped」は物体が特定の形状や輪郭を持っていることを指す形容詞として使用され、製造プロセスには言及しません。
代わりに、特定の成形プロセスを指す必要がない場合、一般的な総称として「molded products」を使用することが一般的です。また、文脈によっては「formed products」という表現も適切かもしれません。例えば:
  • "The factory produces a wide range of molded products." (その工場はさまざまな成形品を製造しています。)
  • "They specialize in manufacturing formed products using various materials." (彼らはさまざまな材料を使用して形成品を製造する専門家です。)
「molded products」や「formed products」は、成形プロセスに関する具体的な情報を含まない総称的な用語として使用できます。

なるほど、shaped は前から違和感あったのだけれどね。

で、私は今回 ”formed products"を使うことにした。

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追記: でも、「molded products」や「formed products」も、実は日本人による成形品の訳がネット上(特に英日が対になっている特許明細書)にあふれている結果だったりするのだと思ったりもする。実は英語には「成形品」などということば自体がないのかもしれない。ある成形(型)工程で作ったものは単なるpuroduct でいいのではないかとも。

 


theme : 英語
genre : 学問・文化・芸術

ルテニウム担持炭素触媒って

「ルテニウム担持炭素触媒」って、担体はどっち?  担持されているのはどっち?  言葉だけではわからい。
今回の案件の場合、ルテニウムの触媒作用を使うって話。だから、担持されているのはルテニウムで、担体が炭素だと思って調べていると、
"ruthenium-supported carbon catalyst"
というのが結構ヒットして、私、間違ってますか? と不安になった。
でも中身を読むと、ルテニウムが炭素に担持されている。
 "ruthenium-supporting carbon catalyst" で検索すると、こちらは圧倒的に少数派。なんで?

ちょっと発想を変えて、”carbon-supported ruthenium catalyst" を検索したら、これが圧倒的に多くヒットした。ルテニウム触媒だものね。

名詞と分詞をハイフンでつないで形容詞として用いる場合
  • 「名詞ー過去分詞」形は    [名詞]によって~された/る○○
  例えば a battery-powered system  バッテリーで駆動されるシステム
                a water-cooled engine  水で冷却されるエンジン 
だらか
ruthenium-supported carbon catalyst だと、「ルテニウムが炭素を担持している触媒」ということになってしまう。

  • 「名詞ー現在分詞」形は   [名詞]を~している○○ 
  例えば  a light-emitting diode  光を発するダイオード → 発光ダイオード
                 an energy-saving design  エネルーギーを節約する設計 → 省エネ設計
だから 
ruthenium-supporting carbon catalyst だと ルテニウムを担持している炭素触媒ということになる。でも、炭素は触媒ではなく、単なる担体なので
carbon-supported ruthenium catalyst  ってなるのが正解。
あるいは、ruthenium catalyst-supporting carbon.

世の中、意外と誤訳が多い。DeepL も 多い誤訳に引きずられて "ruthenium-supported carbon catalyst”と訳してくれたのだった。

 

theme : 英語
genre : 学問・文化・芸術

「摺動」--特許の世界では「しゅうどう」

昨年末に買ったばかりのPCが入院した。3月に突然、頻繁にフリーズするようになったため、Windows の回復をして治ったと思っていたのだけれど、また3か月後の最近になって、同じ現象が頻発。今度は、ハードウェアの診断中にフリーズしてしまったため、入院が決定したのだった。

こんなときのために、バックアップのPCを用意している。PC壊れたので納期遅れ、なんて理由にならないので。でも、古いほうはストレージがハードディスクなので、遅い。それが少しばかりストレスになっている。

という近況はおいておいて、今日のテーマは「摺動」です。

特許の世界で仕事をしているとよく出てくる言葉なのだが、読み方が特殊。「しゅうどう」。
なんでだ?って、それは、使いだした人たちが「摺」の字を、その旁「習」から「しゅう」って誤読したからだと思う。

そんなわけで、IMEの辞書には
「しゅうどう」=「摺動」と
「しょうどう」=「摺動」と
両方登録してあるのだが、ときどき、本当の読み方がわからなくなったりする。

「摺動」などという言葉は特許でしか使わないので「しゅう」でもいいけれど、みなさん、「摺」は「しょう」だよ。ほんとうは。

 

theme : 漢字
genre : 学問・文化・芸術

「凝集」って?

「インク成分が凝集する」ってどういうことだろう?

ある成分の分子が集まって塊になることなのか、
成分が構成する粒子が集まって塊になることなのか、
単にインクが固まることなのか、
「凝集」の定義と特定の文章の中で意味していることが一致しない場合が多いようにも感じている。

書いてある内容から判断するに、インクの水分が蒸発して固まることを言っていると思うのだけれど、どういう訳語が適切なのかしら、ともう何年も、この言葉が出てくるたびに悩んでいる。

「凝集」の定義(意味)をあれこれ調べてみた。

  • 日本語大辞典
こり固まって集まること。散らばったり溶けたりしていたものが固まり集まること。

  • 広辞苑
①広がっていたもの、散らばっていたものが、1カ所に集まりこり固まること。凝聚。
②〔理〕(cohesion)原子や分子などが集まること。
③〔化〕(flocculation)コロイド粒子が集まって、より大きな粒子になること。

  • 日本大百科全書
凝集(flocculation)
化学では液体または気体中に分散しているコロイド微粒子などが、コロイド状態を保てないくらいの大きさに集合し沈殿することをいう。凝結ともいう。少量の解膠 (かいこう) 剤の添加、加熱、超音波そして電場などで人工的に凝集させることもできる。分子またはイオン状態の溶体から溶解度を急に減少させてコロイドを得る方法があり、これを分散法あるいは凝集法ともいう。
なお、一般には、細かく分散しているものが集合して、ある大きさになることを凝集といっている。たとえば、赤血球などが抗体の作用によりかたまりをつくる場合で、agglutinationの語が用いられている。

  • 世界大百科事典
凝集(flocculation)
気体または液体中において,その中に分散している小さな粒子や微粒子が集まって,より大きい粒子となったり,団塊を形成する現象。コロイド粒子にみられる凝固も同じ現象で,この場合は凝結という。

  • デジタル大辞泉
1 散らばったりしていたものが、一つに集まり固まること。「勢力を―させる」
2 原子・分子・イオンなどが、互いの間の引力によって集合する現象。
3 コロイド粒子が集まって、より大きな粒子になる現象。フロキュレーション。

  • デジタル化学事典
凝集(cohesion, aggregation)
    液体および固体において,多数の構成分子(原子,イオン)が密な集合状態をつくること.このとき,分子間に作用する分子間引力を総称して凝集力という.液体の凝集力は,その表面張力*,したがって固体表面でのぬれ*の現象と密接な関係がある.単位断面積の液柱を収縮させることなく,二つに引き離すときになされる仕事を凝集仕事という.

    • 旺文社 物理事典、旺文社 化学事典
    1. 原子,分子またはイオン間にはたらく引力によって集合する現象
       その間にはたらく力を凝集エネルギーという.
    2. コロイド粒子が集合して大きくなること
      電解質などの凝集剤をたらすと,この現象が起こる.

    「凝集」を和英/英和の辞書を引くと、また違った単語が並ぶ。

    cohesion
    これは、上にあげたいくつかの定義からすると、原子や分子が集まること
    この単語の意味は
      the act or state of keeping together (the Oxford Advanced American Dictionary)
    社会的な結束の意味でも使われるようだ。
      The lack of cohesion within the party lost them votes in the election.(党内の結束の欠如によって選挙で表を失った, Cambridge Dictionary)という例文があった。

    agglomerate
    名詞の場合   a mass or collection of things (the Oxford Advanced American Dictionary)
    画像検索すると石の塊ばかりがヒットする。集塊岩という火砕岩のことをagglomerate というらしい。
    8x3 25-7/32 Agglomerate Silicon Carbide
    これは Agglomerate Silicon Carbide というものを使ったベルト(https://kingsleynorth.com/8x3-25-7-32-agglomerate-silicon-carbide.html
    agglomerate のイメージは完全な固体かな?
    因みに動詞は
      to form into a mass or group; to collect things and form them into a mass or group

    aggregatge
    名詞:sand or broken stone that is used to make concrete or for building roads, etc. (the Oxford Advanced American Dictionary)
    画像検索でもほとんど「砂利」。
    動詞:to put together different items, amounts, etc. into a single group or total

    flocculate
    この言葉はあまり一般的ではないのかもしれない。一般的な英語の辞書には掲載していないものが多い。
    動詞: to form small, individual masses, as in a suspension (Collins)
    名詞: a flocculated mass (Collins)

    液体の中のもわもわっとした塊のイメージ?

    こんな説明も https://www.ms-scientific.com/atoz/atoz2 (ちょっと、一般的は説明ではないかも)
    このの説明では、強凝集体=aggregate、弱凝集体=agglomerate、軟粒子集合体=flocculate 
    だそうだ。

    clump
    名詞: a small group of things or people very close together, especially trees or plants; a bunch of something such as grass or hair
    動詞: to come together or be brought together to form a tight group

    clump-free のマスカラ って聞いたことある。ぼってとダマにならないマスカラのこと。
    ああいうのも clump か。

    木の茂みのイメージと思ったら、こんなサイトも。 http://ewalk2.blog117.fc2.com/blog-entry-353.html
    -----


    インク成分の凝集
    消去法でいくと、cohesion とflocculate は違う気がする。

    aggregation of ink components  というと、インクの成分が集まっていって塊になるイメージ
    ink clumping というと、インクが固まるイメージ
    水分が蒸発してインクが固まるなら ink clumping か?

     

    theme : 英語
    genre : 学問・文化・芸術

    成分表示の「内掛け」と「外掛け」

    特定の分野では、組成物の含有量をいう際に「内掛け」とか「外掛け」とかいう言葉を使うらしい。


    利益の計算ではよく使うらしいが、含有量の「内掛け」とか「外掛け」ってどういうこと?

    ということで、調べてみた。


    「内掛け」とは、組成物全体(計算に含めない成分の除いた全体)を100質量%としたときに、100質量%中のそれぞれの成分割合

    例えば、「耐火軽量骨材を内掛けで90質量%含む」とあれば、耐火軽量骨材の含有量を含めた粉体組成物全体を100質量%として、この100質量%中に耐火軽量骨材を90質量%含むことをいうこと。


    「外掛け」とは、組成物全体(計算に含めない成分の除いた全体)を100質量%としたときに、この100質量%に含まれていない成分の割合

    例えば、「起泡剤を外掛けで0.02質量%含む」とあれば、起泡剤の含有量を含まない組成物全体を100質量%として、起泡剤を付加的に0.02質量%含むということ。


    では、内掛け、外掛けって英語でなんという?

    これって業界の方言みたいなものなので、きまった訳語はないと思うので、

    containing 0.02% by mass of a foaming agent relative to the total mass of the composition, not including the foaming agent

    などとするしかないような……。


    theme : 英語
    genre : 学問・文化・芸術

    インボイス制度開始に向けて

    インボイス制度が10月から開始される予定だ。


    極簡単にいうと、零細業者や個人事業主も消費税の免税認めないからね、いう制度だ。フリーランスの私は、取引先から課税業者になるか免税業者のままでいるかの選択を迫られていた。インボイスを発行できる課税業者になるなら今まで通り仕事を回すけれど、免税業者のままなら単価さげるからねとか、徐々に発注はしなくなるかもねとか。


    そうでなくとも単価が下がり続けているので、私たちにとって消費税分は売り上げの一部ではあっても益税という感覚はなかったのだけれど……。


    とはいえ、フリーランスという末端の業者には選択の余地はなく、私も適格請求書発行事業者の登録申請をして、消費税の簡易納税制度選択届を提出したところ。


    簡易課税制度というのは、納税事務の「負担を軽減するために、仕入税額控除の計算を簡素化できるようにした制度で、売り上げに係る消費税額を基準に仕入れに係る消費税額を大雑把に計算することができる制度だ。翻訳者の場合は、売り上げに係る消費税の50%を仕入れ時に支払った消費税とみなせるらしい。


    申請や届出はすべてオンラインでできるので、そう手間はかからないともいえるのだけれど、税制には詳しくないので言葉の定義を調べるのにちょっと難儀した。


    「課税期間」って何? 「適用開始課税期間」って何? 「課税期間の基準期間」って何?とか。

    今はネットで検索すれば、すぐ調べられるけれど、その定義の文言を理解するのも一苦労ではあった。


    一応、一通りの手続きは済んだ。あとは、仕事ください。コロナ以降、めっきり仕事が減りましたので。


    theme : 税金
    genre : 政治・経済

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